2019 |
03,13 |
★*----作り方----*★
商品URL
https://minne.com/items/17920246
※2液混合タイプのレジンを使っています。
量が多いので2液混合タイプをオススメします。
UVレジンは、使用してるランプ(硬化速度)やレジンのタイプによってはシワが出来る場合があります。
●モールドにハサミなどで切り込みを入れます。
尾の真ん中あたりまでざっくりいってしまってよいです。
※これをやらないと硬化後、取り出す際に尾の部分が絶対と言っていいほど型が破損します。
↓このあたりまで。
●切り込みを入れたら、切り込みがずれないようにマスキングテープで止めていきます。
少し貼り辛いですが、ぐるぐる巻いてしまってオッケーです。
●レジンを入れていきます。
シリコンの棒を使って尾の方から入れていきます。
気泡が入りやすい部分なので少しずつ入れていきます。
↓気泡が入ってたら棒を差し込んで抜いていきましょう。
シリコンのやわらかい棒なので角のところにも届くと思います。
●レジンを入れ終わったら硬化します。
マスキングテープからレジンが漏れる場合があるので下にマットなど敷いて下さいね。
●硬化したレジンを外していきます。
型を壊さないように外していきましょう。無理やりはダメです。
切り込みがあるので割と取りやすいと思います。
↓一番最初に制作したものですが、切り込みを入れずに作ったもの。
比較的に柔らかめのモールドなのですが、無理でした。
こうならないよう気を付けてくださいね。
商品URL
https://minne.com/items/17920246
※2液混合タイプのレジンを使っています。
量が多いので2液混合タイプをオススメします。
UVレジンは、使用してるランプ(硬化速度)やレジンのタイプによってはシワが出来る場合があります。
●モールドにハサミなどで切り込みを入れます。
尾の真ん中あたりまでざっくりいってしまってよいです。
※これをやらないと硬化後、取り出す際に尾の部分が絶対と言っていいほど型が破損します。
↓このあたりまで。
●切り込みを入れたら、切り込みがずれないようにマスキングテープで止めていきます。
少し貼り辛いですが、ぐるぐる巻いてしまってオッケーです。
●レジンを入れていきます。
シリコンの棒を使って尾の方から入れていきます。
気泡が入りやすい部分なので少しずつ入れていきます。
↓気泡が入ってたら棒を差し込んで抜いていきましょう。
シリコンのやわらかい棒なので角のところにも届くと思います。
●レジンを入れ終わったら硬化します。
マスキングテープからレジンが漏れる場合があるので下にマットなど敷いて下さいね。
●硬化したレジンを外していきます。
型を壊さないように外していきましょう。無理やりはダメです。
切り込みがあるので割と取りやすいと思います。
↓一番最初に制作したものですが、切り込みを入れずに作ったもの。
比較的に柔らかめのモールドなのですが、無理でした。
こうならないよう気を付けてくださいね。
PR
2019 |
03,11 |
★*----作り方----*★
商品URL
https://minne.com/items/17920085
※2液混合タイプのレジンを使っています。 UVレジンは、使用してるランプ(硬化速度)やレジンのタイプによってはシワが出来る場合があります。
●まず気泡が抜けにくい細かい箇所にレジンをのせていきます。
●次にそのままの状態でモールドを貼り合わせマスキングテープなどでしっかり固定します。
液だれに注意してください。
※この開いた状態では硬化はさせません。
底が平らではないので上手く平らになるところに置きます。
●残りのレジンを流していきましょう。
UVレジン場合は少しずつ硬化しながら流していきましょう。
硬化を待ちます。
ひっくり返さないように注意です。
バリだらけですが、バリを取って完成です。
とても簡単ですのでいろいろなポットを作ってみてくださいね。
商品URL
https://minne.com/items/17920085
※2液混合タイプのレジンを使っています。 UVレジンは、使用してるランプ(硬化速度)やレジンのタイプによってはシワが出来る場合があります。
●まず気泡が抜けにくい細かい箇所にレジンをのせていきます。
●次にそのままの状態でモールドを貼り合わせマスキングテープなどでしっかり固定します。
液だれに注意してください。
※この開いた状態では硬化はさせません。
底が平らではないので上手く平らになるところに置きます。
●残りのレジンを流していきましょう。
UVレジン場合は少しずつ硬化しながら流していきましょう。
硬化を待ちます。
ひっくり返さないように注意です。
バリだらけですが、バリを取って完成です。
とても簡単ですのでいろいろなポットを作ってみてくださいね。
2018 |
12,19 |
●まず、外枠となる部分をレジンで流して硬化させます。
「本体・背となる板のような部分・L型の蓋」の計3つ。
(UVレジンでも可能ですが、量が多いので2液タイプをオススメします。)
●硬化後取り外し、本体と背となる板のような部分を接着・貼り合わせます。
L型の蓋はまだ使いませんのでその辺に置いておきましょう。
L型の蓋はまだ使いませんのでその辺に置いておきましょう。
接着にはUVレジンがオススメです。(隙間が出来ないように接着して下さい。)
多少はみ出しても、液体を入れると分からなくなるのでOK。
●中で流動させたいパーツを入れていきます。
(お好きなラメやホログラム・ドライフラワー・その他パーツなど)
※ラメやホログラムは静電気で飛ぶ恐れがございますので、ストローや紙などを筒にしたものを使って上手く入れましょう。
●パーツが入れ終わったら次にスポイトや注射器を使って液体を入れていきます。
(ハーバリウムオイルや精製水など適したものご利用下さい。)
液体は8分目から9分目まで。蓋がしにくくなります。
●最後にL型の蓋をします。(注意!難易度・高め)
まず、蓋を入れる部分に液体が付着していたらティッシュや綿棒などでふき取ります。
本体の蓋入れる部分に接着材(UVレジン等)をつまようじなどで塗ります。
L型の蓋をそーっと押し込む感じで挿入します。
※押し込みすぎると取れなくなりますのでご注意ください。
接着材が固まるまで待ちます。UVレジンの場合はランプで硬化させてください。
※この時に傾けたりしないようご注意ください。
接着材が固まったら再度上から隙間を埋める感じでコーティングしていきます。
●最後、軽く振って液体が漏れていないかチェックします。
また漏れていたら再度コーティングしていきましょう。
また漏れていたら再度コーティングしていきましょう。
★出来上がり★
そのまま飾るのもよし、スマホカバー貼り付けるのもよし、アイデア次第でいろいろ出来るかも。
文章のみとなりますが、分からない部分はminneやCreemaのメッセージでお願いします。
こちらのブログだと気づかない場合があります。
素敵な作品が出来ると嬉しいです。
そのまま飾るのもよし、スマホカバー貼り付けるのもよし、アイデア次第でいろいろ出来るかも。
文章のみとなりますが、分からない部分はminneやCreemaのメッセージでお願いします。
こちらのブログだと気づかない場合があります。
素敵な作品が出来ると嬉しいです。
ブログ内検索
プロフィール
HN:
Chaos★
性別:
非公開
最新記事
ツイッター